早稲田大学

西田 瞳子

《答えてくれた先生》

西田 瞳子

早稲田大学

Q1.この学校独自の特徴はどんなところですか?

A1.学部が多く、他学部の科目も履修できるため、様々な授業を聞くことができます。

Q2.学校の設備はどうでしたか?

A2.学部によって校舎が分かれていますが、他学部の生徒も自由に出入りできます。校舎によって雰囲気は変わり、私が所属する教育学部は早稲田キャンパスの中でも古い方の校舎です。

Q3.学校の先生たちはどんな印象ですか?

A3.フィードバックが丁寧な先生もいれば、授業は資料と課題を提示するだけの先生もいます。

Q4.生徒たちはどんな雰囲気ですか?

A4.中高の時と比べて人数が膨大なので本当に色々な人がいます。 大人しい人もいれば中高にはいなかったような賑やかな人もいます。

Q5.学校周辺はどんな様子ですか? おすすめスポットはありますか?

A5.大学周辺は学生街なのでご飯屋さんが沢山あります。映画館の早稲田松竹も有名です。

Q6.学校生活で楽しかった行事を教えてください。

A6.コロナ禍のため、行事はまだ特に経験していません。

Q7.部活動はどんな様子ですか?

A7.サークルは色々ありますが、部活は本格的なところが多いようです。

Q8.学校生活で苦労したこと、大変だったことはなんですか?

A8.コロナの波に揉まれ、対面とオンラインの併用により混乱することがよくあります。中高より人の幅が広く、友達作りも難しかったです。

☆志望しているみなさんへのひとこと

早稲田大学教育学部の中で最も様々な学科、専門科目があり、受験する時に科目の配点が変わるので興味のある分野や得意科目と照らし合わせて作戦を考えてください。